【ネタバレ】無視せざるを得ぬ町…っ!巨乳のエロボディーに興奮しながら読み進むことができました。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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画像入りのネタバレ・あらすじ

夫が誘ってきたから受けただけなのに。

 

結婚して間もないときに夫が家にゆうじんをつれてきたんです。

 

結婚式にも来てくださった方で紳士的な同世代の独身貴族だと夫は彼のことをべた褒めしており、結婚しないことをもったいないとのろけていました。

 

男性の方はいいと思える人がいればすぐにでもしたいけど、いいと思った人はたいてい誰かのものなんだと笑って私の方を見たんです。

その思わせ振りな目にドキッとして思わず目をそらすと夫はそれに敏感に気付いておいおい俺の嫁を口説くのか?と笑って言いました。

 

だめか?と彼も、冗談ぽく言ったのですがすでにワインを一本空けていて夫もふざけて、俺の前で嫁を口説けるのか?落とせるのか?と絡んでいました。

夫は普段はとても良い人ですがお酒が入るとめんどくさいところがあり、あまり飲まないように言っていたのに気分がよかったのかかなり早いピッチで飲んでいたんです。

 

ハハハと余裕の笑いをしていた男性も完全に私にロックオンしており、旦那さんの許しが得られたからベッドルームに案内してよと抱き寄せられたんです。

 

え?と戸惑ってるうちにさっとお姫様だっこされてこっちかな?と寝室を探して二階にあがりはじめ、あがりながらも私にキスをして来ました。

夫が…と階下を気にすると、ソファでぐったりしてたよね、でも許可はとってるから大丈夫だよ。と。

 

そのまま押し倒されるようにベッドに倒れこんで本当にセックスをしてしまったんです。

夫が…と私の口からは恥ずかしさと尋常ではない状態にそれしか出てこないまま、彼は容赦なく私の中に体の一部を埋め込んで来たんです。

 

奥さん…奥さんと何度もささやかれていると、だんだん感じてきてしまって、途中から夫のことを忘れて身を任せていました。

 

ばん!と音がなったのは私たちがクライマックスに差し掛かろうとしていたときで、はっと見ると夫が真っ赤な顔で立っていました。

 

ごめんなさい!と起き上がろうとすると夫はあぐらをかいて座り込み、じっとこちらを見つめて一言も話さずに顎をしゃくって続きを促しました。

 

男性は平気な顔をして続きをはじめてしまい私ももう従わざるをえず、そのまま本当に最後までしてしまいました。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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