無料【画像入りネタバレ】無視せざるを得ぬ町…っ!まろん☆まろんの新着の大人気の漫画

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

この漫画はBookliveコミックの

お試し読みで

無料で読むことができます。

<<お試し読み>>

※ダウンロードもできます。

 

【もくじ】

・【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

作品名 無視せざるを得ぬ町…っ!
作者 まろん☆まろん
出版社 KATTS
配信数 3巻まで配信
価格 1話話86円
評価 ★★★★★

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

 

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

 

はじめての体験が先輩でした。その方には付き合ってる方がいました。

 

エッチな関係になったきっかけは数人で宅飲みを先輩の自宅で行うということからでした。飲み会がはじまりお酒の弱い私は、先輩達から注いで下さったお酒を飲み干しただけで回ってしまいました。

 

たわいもない話をたくさんし、楽しんでいましたがあまりにも楽しすぎて私は終電をなくし帰れなくなりました。周りの方々が徐々に帰っていく中、私はベロベロに酔ってしまい寝てしまいました。

 

 

気がつくと先輩のホテルにいました。洋服は全裸でした。

 

私はびっくりしてしまい、もしかして関係を持ってしまったのか確認すると内緒とはぐらかされてしまいました。

 

私の初は記憶にないので、それが悔しくてエッチな本やビデオでみた、やり方で色々な初を記憶に刻みました。

 

まずは明かりをつけ先輩が隠しているお布団を剥ぎ取り、見よう見まねで胸や乳首脇を舐め回しました。

 

 

初めてみた身体にとても興奮しまい、先輩のエッチな声に更に興奮させられつつも、襲われるのが嫌なので先輩の大切ならところを舐めようとしましたが、そんな時にSらしく舐めて下さいって言わせてから舐め回しました。

とてもエッチな匂いがしさらなる興奮を覚えました。

 

私のもビンビンに立っているをみて、舐めたいと先輩がおっしゃり電気をけして69を体験しました。

 

 

物凄く気持ちよかったです。その時は2回目でしたがすぐに口内射精してしまいました。

 

そこからは休む事なく綺麗な場所をみながらすぐに興奮してました。

 

入れようとなった時に、私はやり方も知らないので先輩が上から乗っての挿入となりました。

 

 

先輩は反るように胸を揺らし上下ゆっくりとピストンを始め、途中から物凄く早く動くようになり、私も射精感が襲ってきましたが、我慢に我慢を重ね、乗られるだけでは満足しない私は正常位で挿入を試みるもできなくて誘導してもらいました。

 

挿入できてから1分ももたないで射精しました。物凄く気持ちよく、そこから朝まで3回戦を繰り返しました。

最後の最後でドMな先輩にタメ口を使い、命令してのプレーを行なったら私先輩も興奮し再び69をしました。

 

最後の最後で少し私も腕をあげたのか、潮をふいてしまいました。それに興奮した私は後ろから責めまくり、最後の正常位前にゴムを外してほしいと言われたので外して生で挿入しました。

 

気持ち良すぎて20秒くらいで射精しそうでしたが、我慢に我慢をしてましたが赤ちゃん欲しいってせがむので最後の最後で中出しをしました。

 

悪いなと思いつつも興奮してしまいました。

 

先輩は妊娠はしなかったみたいですが、今は当時の彼氏さんが旦那さんだそうです。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

この漫画はBookliveコミックの

お試し読みで

無料で読むことができます。

<<お試し読み>>

※ダウンロードもできます。

 

・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

 

6年半ほど付き合っている彼女との話です。彼女とは私が20代の頃から付き合っていて、私と同い年です。

 

 

結婚も意識しており、同棲しようか、という話も持ち上がっています。

 

 

さて、そんな彼女ですが見た目は正直普通です。しかし、とにかく気が利き、「どのように振る舞えば私が気分良くいられるか」ということを常に考えて行動しているように思います。

 

 

髪型は黒のセミロング、身長は158センチ。

やせ型のDカップで、スタイルもなかなかのものです。

 

 

よく言えばシンプル、悪く言えば地味な服装やアクセサリーを好むため、彼女を紹介した友人や知人は口をそろえて「アナウンサーみたい」と言います。

 

正直、私なんかには本当にもったいない彼女です。

 

そんな彼女との夜の生活ですが、彼女は経験人数が少なく、はじめの数か月は行為中もずっと恥ずかしがっており、ほとんど喘がない、いわゆる「マグロ」でした。

 

 

フェラチオを頼んでもモノを必死に口に含んで数往復で「もういいかな…?」とやめてしまう。

 

 

物足りなさが大きかったですが、性格の良さに惹かれて交際していたので、不満というほどではありませんでした。

 

しかし、交際半年ほどで身体的にも精神的にも私との性行為に慣れてきたのか、頻繁にイくようになりました。

本当の気持ちよさを知ってからは性行為にもかなり積極的になり、フェラチオも20分ほどかけてじっくりと丁寧に舐めてくれるようになりました。

 

 

私からは何も善城をしていないのに、フェラチオが終わると股間を触るとビチョビチョに濡れていることが日常になりました。自分の性器を舐めることでここまで濡れてもらえると男冥利に尽きます。

 

 

交際1年ほど経ったある時、隠していたAVが見つかりました。

 

 

男は誰でもこういうものに興味があるし、恥ずかしいけれど自分ですることもみんなしている、と恥ずかしながら必死に説明し、AVの所持自体についてはなっとくしてもらえましたが、パッケージを見て「こういう子が好きなの?」少なからずショックを受けているようでした。

そのAV女優は「希志あいの」といい、スリムな体型で少々変態的なプレイをする女優でした。

 

顔も身体も好みでしたが、積極的な変態プレイがより性癖に刺さっていたので、希志あいののDVDは数点所有していました。

 

 

その後、そのDVDを一緒に鑑賞することになったのですが、その後の彼女の性行為への積極性は常軌を逸していました。

 

具体的には、玉舐め、アナル舐め、なんと足の指舐めまでするように。

 

一緒に入浴しているときは毎回、私の身体をボディスポンジで洗体するようになり?

 

「ヌルヌルしてるの気持ちいい?」と聞いてくれるように。

 

そして必ず10分前後フェラチオをするまで浴室から出してもらえません。こうなるともう並の女では満足できません。最高です。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

この漫画はBookliveコミックの

お試し読みで

無料で読むことができます。

<<お試し読み>>

※ダウンロードもできます。

 

・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

私は、20代で30代のバツイチの彼女と付き合っていました。

 

 

最初のデートで付き合ってはいなかったですが普通にご飯にいき、その後、車の中でコンビニで2時間ほど話し、さぁ帰ろうかって私から言いました。

 

彼女からハグだけしてってお願いされ、別に嫌ではなかったですがそのまま自然な流れでハグをしたら、彼女からキスをされ、私の手を握りしめ、彼女の胸へと手を当てさせられ、なぜか興奮してしまい、そのままの流れで車の中でフェラチオをしてもらいました。

 

フェラチオしながら彼女は、私、もう生理こないから中出ししても大丈夫だよとのすごく誘ってきたのがわかり、自分も少し想像を膨らましてしまいその後、ホテルへと直行してしました。

 

そのホテルまで車でも向かう途中でもフェラチオをされ、運転に集中できなかったですが何とかホテルに到着し、ホテルにつくとすぐ彼女からキスを求められました。

 

 

とりあえずお風呂にも入らず性行為は、いけないと思い二人でお風呂に入りましたが、私の息子は、ビンビンになりこんな30代の大人の女性と初めてたったので、我慢汁が出まくっていました。

 

お風呂から上がると早速彼女から責めてきて、彼女から攻めてくるぐらいだからAVのように、当たり前だといろんな体位やろうとしましたが挿入してすぐにいってしまいました。

その後も彼女の性欲は、治まることはなく、私がいった後にもかかわからずすぐにフェラチオをしてきて、こちらも元気はなかったですが一回目が気持ちよかった。

 

自分自身も興奮していましてので何とか2回戦目に突入し、クンニからクリトリスまた、挿入してから騎乗位や立ちバックなどは普段やったことのない体位を試し、思った以上早く発射してしまいました。

私も2回発射したのも久々でもう限界まで来ていましたが、まだ彼女の方が物足りないのかまだ、わたくしを責めてきて、自分も一日で3回発射っていうのは未知の世界で限界に達していました彼女の誘惑がすごかったですので3回戦目に突入しました。

 

 

3回戦目の発射は、時間がかかりましたが、最後発射する際、彼女の口へと持っていき、彼女は、口で受けてくれ、愛情も伝えあったエッチでした。

 

さすがに中だしまでは、彼女と結婚する気なかったのでしたのでできなかったです。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

この漫画はBookliveコミックの

お試し読みで

無料で読むことができます。

<<お試し読み>>

※ダウンロードもできます。